【ゴルゴ13】ドローン革命

“ドローン革命”を読んですぐの出来事だったから、驚いた(;´・ω・)

コストが低くて、量産しやすい、自軍の兵士は傷つかない

ま、こーゆーのって、元々、軍事用に開発されてるんだからな

銃職人デイブ・マッカートニー

ゴルゴの無茶苦茶な要求に応える、右腕的存在

一度だけ、ゴルゴの要求に応えられなかったコトがある

個人的ベストスナイプ ゴルゴ13 150巻 宴の終焉 でのコト

要求に完璧に応えるコトは出来たが、ゴルゴの行動を考えての心遣いで妥協した。

ゴルゴ本人も、納得し、他の手段を考えた。

(ちなみに…30㎝のコンクリート壁の中にある、厚さ150㎜の鋼鉄の金庫に保管されている機密書類を燃やす…って話)

“ドローン革命”で、デイブはその借りを、見事に返す!!

ゴルゴが出した注文の、さらに上を行く…

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トランプがグリーンランドを買収するって?

ゴルゴ13 192巻の“軍隊を持たぬ国”のような話だな

中国人実業家が、アイスランドの土地を買収して、テーマパークを作る計画。

が、実際は、それを足懸かりとして、中国本土から、中国人を移住、人民元を流通させ、移住した中国人を守るために中国軍の基地を設置、アイスランドを“中華州”にしようとする。

“要衝(交通・軍事・通商に重要な)の地”って言ってるくらいだから、トランプ(アメリカ)は、グリーンランドを、”51番目の州”にしたいのかもしれない…マジで、そうなったら、WW3はあの辺から始まるかもしれんな?

知らんけどwww

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【ゴルゴ最大のピンチ!?】キャノピーからの使者

ゴルゴ最大の危機といえば…

病原体・レベル4

エボラ出血熱に感染してしまう回かな

他にも…

これも危なかったが、エボラ程ではないか…

今回、見つけたゴルゴ最大のピンチは、エボラに匹敵する、もしくは、それ以上のピンチなのではないか?

キャノピーからの使者

ターゲットの娘から、複数のヤドクガエルの毒で復讐される話

呪術師のお陰で、解毒できたが、治療の依頼も出来ずに死んでてもおかしくない状況だった。

病原体・レベル4や1万キロの狙撃と違って、ゴルゴは完全に油断していた!!

コレに関しては、ゴルゴが悪いww

ネタバレになるけど…

ターゲットの娘と、ホテルの廊下ですれ違ったとき、違和感に気付けていたハズなんだ!!!

本来のゴルゴなら!!!

だって、明らかに怪しいもん、その娘www

しかし、ゴルゴは油断しきっている。

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