中央銀行がデジタル通貨発行に力を入れた時に、生き残る仮想通貨は…

いずれ、デジタル通貨が主流になって…

お父さんがな、子供のときはな、現金と言って、紙とか金属のお金を使ってたんだぞお( ・´ー・`)ドヤ
気安く喋りかけんじゃねーハゲ!!

てな感じの家族団欒がどこの家庭にも…

スポンサーリンク

はい、では本題

インタビュー:中銀デジタル通貨発行、強力な政策効果=中島教授

机上の空論っちゃ、机上の空論かもしれないが、↑コレ凄く分かりやすい

デジタル通貨にすることで、強制的に金融政策を発動できるワケだ(; ・`д・´)

“強制的”っていうと、ネガティブに聞こえるかもしれんが、

・必要なとき

・必要な分だけ

・限りなく早く

「金融政策発動っ!!」

できると。

てことはだな…この先、必ず、各国の政府・銀行は自国のデジタル通貨に力を入れるワケだ…

そうなった時に、残る暗号通貨(仮想通貨)は…XRP!!!

(はーい、ココからグラップラー刃牙42巻入りまーすw)

「滅びゆく、数多の仮想通貨とのせめぎ合いの果て…仮想通貨を凌駕する例外の存在ッッツ」

「日に30時間、世界中の金融機関と提携し続けるコトのみを条件に存在する仮想通貨ッッツ」

「〇年その拷問に耐えッッツ」

「XRPは今、仮想通貨を超えたッッツ」

“送金を速く・安く・確実に”

暴挙ともいえるこの信仰

信仰が-

暴挙を生み-

暴挙のみが-

奇跡を生む!!!

丹念に作り上げられたRipple社のシステムは

従来の金融システムと断ぜられ

淘汰され-

切り捨てられ-

筋と見紛うほどに細く引き絞られた

高密度な国際送金ネットワークはまさに-

ダイヤモンド!!!

(・・?

スポンサーリンク

 

あく

投稿者: あく

好きなもの ・波乗り・読書・クレジットカード・マイル・ブログ・暗号通貨(XRP)